八神渡船場跡




八神渡船場跡碑は見つからなかった。残念!
祖父江字中沼地内にあるとのことなので、祖父江砂丘
の近くにあることになります。元和元年(1615)頃、八神
城主毛利広義公は尾張藩の重臣となり、以後代々、
八神城を居城として栄えてきた。名古屋城へ登城する
ため、八神街道を開き、八神から渡船で対岸の
祖父江へ上り、清州、枇杷島を経て名古屋へ。


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