新撰組


法蔵寺

岡崎市本宿町

境内には新撰組で有名な近藤勇の首塚も祀られている。

近藤勇首塚




新撰組ゆかりの地

太鼓楼

京都市下京区堀川通花屋町下ル

新撰組は、「池田屋騒動」元治元年(1864)
以降隊士が増え、壬生の屯所では狭くなった
こともあり、慶応元年(1865)3月10日、
屯所を壬生から本願寺に移し、境内に
「新撰組本陣」の看板を掲げ、北東にあった
北集会所と太鼓楼を使用した。
北集会所は、明治6年(1873)姫路市の
(亀山)本徳寺に一部移設されたため、
現在の本願寺に新撰組の足跡を
見るのは太鼓楼だけである。

戻る