典空顕朗上人


常楽寺

半田市東郷町

第八世典空顕朗上人は徳川家康公従兄弟たる
因縁をもって、公自ら永禄3年、天正10年、
同17年の3度にわたり当山に逗留。その後、
歴代藩主もつねに参詣あり、慶長7年住職京都
に召されて、寺領50石の御朱印拝領。








戻る