浜田城



四日市市浜田町字堀ノ内

浜田城は、室町時代の文明2年(1470)に田原孫
太郎景信の三男田原美作守忠秀が築いたものである。
その後藤綱、元綱らがこの地を領したが、安土桃山
時代の天正3年(1575)に織田信長の家臣滝川一益
に攻められ落城したという。






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