蒲生氏郷



滋賀県蒲生郡日野町

蒲生氏郷
少年時代から織田信長に従い、信長の次女冬姫
を妻とする。本能寺の変後、豊臣秀吉に従い、
戦功により奥州(伊達正宗など)の押さえとして
会津92万の大名となるが、40歳で世を去る。
茶道でも利休七哲のひとりとして有名。


近江日野商人館

滋賀県蒲生郡日野町

蒲生氏郷公遺髪塔

信楽院・蒲生氏の菩提寺

日野城跡






蒲生氏郷公産湯の井戸


松阪城

松阪市殿町

松阪城
松阪城は蒲生氏郷が天正16年(1588)この四五百森に
構築した平山城である。氏郷が会津若松へ移封後、
天正19年(1591)服部一忠
文禄4年(1595)古田重勝
と城主が変り、元和5年(1619)紀州藩領となって、
勢州領18万5千石を統轄する城代が置かれた。




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